製造流通ソリューション
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ERPフロントソリューション ECOAS 経費・旅費精算

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経費精算ワークフロー ECOAS
intra-martの導入効果

経費精算システム

intra-mart導入前

A社では、旅費精算処理時に申請者が、Excelにて精算書を作成、その後、庶務担当者が精算書を元にERPシステムに入力する重複入力が発生していた。

intra-mart導入後

intra-martを利用した経費精算システムをERPシステムのフロントエンドとして展開する事により、データの重複登録が無くなり、各担当者の作業工数削減に貢献した。
また、ワークフロー(申請者から経理課長まで順にチェックまたは承認)機能の導入により、承認体系が確立し、データのトレーサビリティが向上した。 不正の起きる可能性が少なくなったという点で、内部統制の観点からも望ましい結果となった。

経費精算システム概要図
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障害管理システム

intra-mart導入前

B社では、システム障害発生後に関連部署内での情報管理や障害分析が行われておらず、何度も同じ障害を繰り返す結果となっていた。

intra-mart導入後

障害報告書の起票、リーダーの確認、上長の承認、関連部署での照査/承認というワークフロー管理を行う事により、
(1)部門/部署間の業務の流れや書式の統一
(2)承認体系の確立による情報共有
(3)各内容の分析によりシステム障害を未然に防ぐ活動へと発展
等の効果を上げた。

障害管理システム概要図
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工程監査システム

intra-mart導入前

C社では、プロジェクトや案件の活動状況(計画・実績)が見えない状態にあり、その為に発生した「問題」「課題」「遅れ」に対して、 タイムリーで且つ適切な対応が取れきれず、結果として納期・品質達成が出来ないという問題が発生していた。

intra-mart導入後

各プロジェクトの工程を9つに分け、一覧管理する事によって、プロジェクトの作業実績が一目で分かるようにした。 また、プロジェクトリーダーは、計画遅れや課題が発生した時点で、工程監査システム内に状況報告し、履歴を残すようにした。
れにより、問題発生時にタイムリー且つ適切な対応が行えるようになった。 更に各工程完了時にリーダーより工程監査申請し、上長承認の上、品質保証部門での照査を行う事によって、品質達成を実現した。

工程監査システム概要図

*intra-martは、株式会社NTTデータ イントラマートの登録商標です。

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