IoTソリューション
  1. >
  2. >
  3. >
  4. >

シナリオ(実用的なシナリオが選択可能)

動体モニタリング


  • 利用想定
    輸送、搬送時の製品や原料などと同梱し、移動時の加速度を連続して測定する事で、どの様な衝撃や振動がどの時点で加わったかを確認する事が可能です。モーターや摺動体に貼りつける事で、正常・異常時の振動を測定する事が可能です。
  • 機能
    加速度を連続的に測定し、指定した閾値を越えた場合、画面反転やメールで通知を行います。
  • 取得間隔
    FAST  200-999(ミリ秒)
    SLOW 1-65535(秒)



ページトップへ戻る

ドア開閉モニタリング


  • 利用想定
    トイレ、会議室などのドア開閉検知や、モノに貼りつけて、所定の位置に戻っているかなどがわかります。また、検知すると自動でメールを送信する事や、利用率なども画面で確認する事が可能です。

  • 機能
    地磁気センサーを利用して、ドアの開・閉を検知します。リアルタイムでドアの開け閉めの状態が確認できます。

  • 取得間隔
    1-65535(秒)


ページトップへ戻る

環境モニタリング


  • 利用想定
    人が立ち入れない場所や時間帯の温度・湿度などを連続してはかりたい場合に利用し、1日や1週間の推移をグラフで見ることが可能です。また、一定の温度や湿度を上回ってはいけない環境で、上限を指定する事で、上限の達成を検知することが可能となります。

  • 機能
    温度や湿度などを連続的に測定し、指定した閾値を越えた場合、画面反転やメールで通知を行います。

  • 取得間隔
    1-65535(秒)


ページトップへ戻る

熱中症モニタリング


  • 利用想定
    工場内や体育館など、夏場温度が高まる場所の温湿度を連続して測定する事で、熱中性のリスクを軽減することが可能です。単純に温度を計測するのではなく、熱中症警戒指数や不快指数を基にアラートを発信する事が可能です。

  • 機能
    温度、湿度を連続的に測定し、熱中症警戒指数(℃)や不快指数(%)について指定した閾値を越えた場合、画面反転やメールで通知を行います。

  • 取得間隔
    1-65535(秒)


ページトップへ戻る

メッセージキューブ


  • 利用想定
    センサを内蔵した「キューブ」の面に任意で意味を設定し、利用者間で簡単にコミュニケーションを取ることが可能です。グループ内コミュニケーションやメールや電話ができない場合の連絡ツールとしてなど、アイデア次第で多用途でご利用できます。

  • 機能
    加速度センサーの値をもとに角度を算出し、面の状態を検知し、画面表示、メールなどでユーザー通知を行います。
  • 取得間隔
    1-65535(秒)


ページトップへ戻る

ページトップへ戻る