IoTソリューション
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便利機能

CSVダウンロード 期間指定


  • 利用想定
    特定の期間、時間帯やセンサーを指定することで、分析に必要なデータをダウンロードする事が可能です。

  • 機能
    センサーで取得したデータをCSV形式でお使いのPCにダウンロードします。


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CSVダウンロード 一括


  • 利用想定
    夜間に1日分の取得データをZIP形式でサーバーに作成します。
    ユーザは任意のタイミングでファイルをダウンロードすることが可能となります。

  • 機能
    取得データをZIP形式でお使いのPCにダウンロードします。


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センサーコントロール


  • 利用想定
    センサー制御をリアルタイムで変更することが可能です。
  • 機能
    センサー計測ON/OFF、取得時間間隔の変更、センサー利用機種の選択、閾値設定を変更します。

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BLE 電波信号強度(RSSI)表示機能+接続制限機能


  • 利用想定
    センサデータ取得と同時にセンサのRSSI値を取得する事で、電波強度不足による障害回避や本番利用時の設置場所を決める際の参考にします。
  • 機能
    RSSI表示制御で、画面に現在のRSSI値をセンサー毎にリアルタイムで表示します。


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センサー電池残量表示


  • 利用想定
    電池残量を画面で確認できることで、交換時期が確認でき、電池が突然切れ、データが取得できなくなる状況を事前に防止することが可能です。
  • 機能
    画面に現在の電池残量をセンサー毎にリアルタイムで表示し、設定した電池残量閾値を下回った場合には、アラートメールにて通知します。


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スマホ+GW 対応


  • 利用想定
    Gatewayではなく市販のAndroidスマートフォンにGatewayアプリを導入し、Gatewayとして利用できるため、移動しながらデータを取得することが可能です。
    さらに、GPS情報を取得し、位置情報とあわせてセンサデータを確認できます。
  • 機能
    スマートフォンGatewayアプリでセンサーデータ、GPSデータをクラウドへ通信します。


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複数GW 対応


  • 利用想定
    Gatewayを複数設置することができ、一元管理が可能です。
    またセンサーを複数のGatewayに紐づけ、移動時に最寄りのGatewayに接続するとセンサーの場所を簡易判定する事が可能です。
  • 機能
    Gatewayを複数設置し、複数の遠隔設置箇所を監視します。
    最寄りのGatewayに接続し、最寄りのGateway情報を画面表示します。


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外部API 連携


  • 利用想定
    他システムからセンサデータを取得できるAPIを利用し、直接データを取得することで他システムとのデータ連携が可能となります。
  • 機能
    Key情報とパラメータを設定し、API経由でデータを取得します。




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システム監視機能


  • 利用想定
    各機器、サービスの状態を一定間隔でプログラム監視し、異常時にユーザーとシステム管理者にメール連絡することで、異常に迅速に気づき、応対することが可能となります。
  • 機能
    センサー/ゲートウェイ/サーバー/サービスのそれぞれの状態を監視し、異常・復旧通知をメールで受け取ります。


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