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弊社製品のOpenSSLの脆弱性(CVE-2014-0160)対応状況について
弊社製品のOpenSSLの脆弱性(CVE-2014-0160)対応状況について

2014年04月17日

 弊社が提供している製品の対応状況についてご報告致します。

 なお、本情報は、製品を導入されたサーバのOpenSSLの脆弱性対策を保証するものではございません。
利用しているサーバにおいて、該当となるOpenSSLをご利用中の場合にはアップデートなどの対策を推奨いたします。

OpenSSLを利用していない製品
  • InterSafe WebFilter
  • InterSafe Cache
  • ビジネスブラウザ
  • ビジネススマートセキュリティ
  • サイトアンパイア
  • 悪質サイトブロック ファミリースマイル
  • ファミリーブラウザ
  • LogLyzer
  • その他弊社が提供するOEM製品
OpenSSLを利用しているが該当のバージョンは利用していない製品
  • InterSafe CATS
  • InterSafe Personal
  • InterSafe SecureDevice
  • InterSafe DeviceControl
  • InterSafe WorkFlow
  • InterSafe IRM
  • InterSafe SecurePDF
  • DocumentSecurity
影響する可能性がある製品
  • InterSafe LogDirector (HTTPSで管理画面にアクセスする場合に利用)

 上記製品では、導入されたサーバOSのOpenSSLを利用する為、サーバに導入されているOpenSSLのバージョンをご確認して頂く必要がございます。

 

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