DocumentSecurity イメージDocumentSecurity Ver3.5 ファイル単位の高度な暗号化とアクセス制御(DRM)で情報を守り活用 業界初7カ国語8言語対応 個人情報保護法ガイドラインに適応 DRM市場マーケットシェアNo.2 情報漏洩防止ソリューション ※
  • アクセス管理(DRM)機能
  • 暗号化機能
  • 持ち出し制御機能
  • フォレンジック機能
  • 7カ国語8言語のOSに対応
  • 信頼の導入実績

※株式会社富士キメラ総研 「2007パッケージソリューション マケーティング便覧」

Information

2/3リリース DocumentSecurity v3.5 Service Pack2  詳細へ

DocumentSecurityとは

情報漏洩対策としての基本機能である、暗号化、アクセス制御、デバイス制御、フォレンジック機能を実装しつつ、使いやすさ、運用のしやすさといったユーザビリティを実現した情報漏洩防止ソリューションです。


柔軟なアクセス管理(DRM)機能で重要情報の漏洩防止!

例えば、役員は全てのファイルに対し、閲覧・編集の権限を持つが、一般社員は企業の極秘文書、機密文書は閲覧できない等、柔軟に文書の重要度と職位・職責に応じアクセス権を設定可能。
必要な情報を必要なユーザにだけ権限を与え不正使用・誤使用を防止!
文書・役職別 編集権限例


ファイル単位の暗号化機能で漏洩後の流出防止!

DocumentSecurityはファイル単位で高度な暗号化を行っているので保管場所を問いません。メールの誤送信や万が一暴露ウィルスに感染しWinny経由で情報が漏洩しても、暗号化により流出を防止します。
ハードディスク・フォルダ単位の暗号化の場合
DocumentSecurityの場合


DRM製品マーケットシェア No.2の高い信頼性

業種業態、企業規模問わず利用されており、28万台以上の端末でご導入いただいております。多くの導入実績が信頼性を保障します。
※富士キメラ総研「2007パッケージソリューション・マーケーティング便覧」


個人情報保護法ガイドラインに準拠

2007年3月に経済産業省より経済産業分野対象の個人情報保護法ガイドラインが改定されました。
漏洩後に事実関係等の公表と本人への連絡を省略可能な事例として暗号化による秘匿化が施されている場合と明示されています。

DocumentSecurityはファイル単位に高度な暗号化。ファイル流出後に情報漏洩のリスクを回避します。 個人情報保護法のガイドライン改定に対応したソリューションです。
※導入や検証を希望される場合はお問い合わせください。


業界初! グローバル企業向け7カ国8言語対応による
世界的な情報漏洩対策を実現
  • 日本語、英語、中国語(繁体字・簡体字)、韓国語、ドイツ語、フランス語、チェコ語のOSに対応!
  • 世界規模での情報共有の安全性を確保!
  • 各国で利用する現地語で作成されたドキュメントも保護!
  • 各国で暗号化したファイルを復号化することなく、やり取り可能!

グローバル対応


ユーザニーズに応じたラインナップを用意

ワンパッケージで情報漏洩対策を実現したいお客様に DocumentSecurity v3.5
暗号化とアクセス制御のみ行いたいお客様に DocumentSecurity BASIC / 暗号Edition(DS暗号)

※各種、動作環境が異なりますのでご確認ください。