

※株式会社富士キメラ総研 「2007パッケージソリューション マケーティング便覧」
2/3リリース DocumentSecurity v3.5 Service Pack2 詳細へ
情報漏洩対策としての基本機能である、暗号化、アクセス制御、デバイス制御、フォレンジック機能を実装しつつ、使いやすさ、運用のしやすさといったユーザビリティを実現した情報漏洩防止ソリューションです。
例えば、役員は全てのファイルに対し、閲覧・編集の権限を持つが、一般社員は企業の極秘文書、機密文書は閲覧できない等、柔軟に文書の重要度と職位・職責に応じアクセス権を設定可能。
必要な情報を必要なユーザにだけ権限を与え不正使用・誤使用を防止!

DocumentSecurityはファイル単位で高度な暗号化を行っているので保管場所を問いません。メールの誤送信や万が一暴露ウィルスに感染しWinny経由で情報が漏洩しても、暗号化により流出を防止します。


業種業態、企業規模問わず利用されており、28万台以上の端末でご導入いただいております。多くの導入実績が信頼性を保障します。
※富士キメラ総研「2007パッケージソリューション・マーケーティング便覧」
2007年3月に経済産業省より経済産業分野対象の個人情報保護法ガイドラインが改定されました。
漏洩後に事実関係等の公表と本人への連絡を省略可能な事例として暗号化による秘匿化が施されている場合と明示されています。
DocumentSecurityはファイル単位に高度な暗号化。ファイル流出後に情報漏洩のリスクを回避します。
個人情報保護法のガイドライン改定に対応したソリューションです。
※導入や検証を希望される場合はお問い合わせください。

※各種、動作環境が異なりますのでご確認ください。