


「学校裏サイト」、「プロフ」、「ネットいじめ」など子どもたちのインターネット利用に絡んだニュースを耳にする機会が増えています。 子どもたちがインターネットを利用する機会は急速に増加しています。学校での超高速インターネット接続率は全体の94.4パーセントとなっています。 (平成19年年度 学校における教育の情報化の実態等に関する調査結果 文部科学省)
インターネットを利用して調べ学習や自由研究などを行える、世界中の人たちとコミュニケーションを行えるなど子どもたちの世界はインターネットを通してぐっと広がります。 しかし、インターネットには有益な情報はもちろん、子どもたちを犯罪に巻き込むような有害な情報、誤った使い方をしてしまうコンテンツに溢れています。警察庁が平成20年8月22日に公表した「平成20年版警察白書」によると平成19年度中の出会い系サイトが関連した事件は1,753件であり、これらの事件の被害者1,297人のうち児童は1,100人(84.8%)となっています。
インターネットの危険性から子どもたちを守り、有益な情報をスムーズに収集できる環境を。教育現場での安全なインターネット利用を「InterSafe WebFilter」は支えています。
小学校・中学校・高等学校・大学など「InterSafe WebFilter」は多くの教育機関で導入され、子どもたちをインターネットの有害な情報から守っています。
8年連続マーケットシェアNo.1で現在1000万端末以上のお客様にご利用いただいています。 携帯電話(NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイル、ウィルコム、イーモバイル)のフィルタリングサービスにもデータベースを提供しています。
掲示板やSNSへ書き込みをしようとしても「InterSafe WebFilter」が書き込みを規制します。また書き込みした内容もログで管理可能です。目が届かないところで授業中に掲示板に書き込みをしていたなどのリスクをカバーします。
グループごとに管理者を設定し、権限を委任することが可能ですので、教育委員会では最低限のポリシーに設定し、各学校別の習熟度に応じて設定を変更して運用が可能です。
営業時間内に受け付けた質問は即日回答、無料試用版利用時・導入時にもサポートいたしますので、安心してご利用いただけます。
グループ階層化と最低基準設定機能(上位ポリシーを下位ポリシーに強制的に適用する機能) により、サーバ台数の削減を実現 …
「InterSafe WebFilter」導入後は動作も軽く、 システムダウンなどのトラブルもなくなったうえに、仕様が分かりやすいので設定も楽になったとのことだ。 …
重視したのはURLデータベースの質と更新頻度 「子どもたちがどのサイトにも簡単にアクセスできる状況は、大変危険だと思っていた」 …
やはり子供たちが使うキーワードは当然日本語ですから、日本語にきちっと対応したフィルタリングシステムが必要だろうと考えました。…
上位のセンターではフィルタリングのポリシーは、比較的ゆるやかにしています。あとは各学校にフィルタリングのポリシー決定はゆだねています。 …
長崎県では、子どもたちの健やかな心を育てるために、大人のあり方を見直し、みんなで子どもを育てる気運を醸成する、「ココロねっこ運動」という県民運動を展開している。 …
「InterSafe WebFilter」にしてからはデータベースの精度がよくなったと感じましたね。カテゴリがわかりやすくジャンル分けされていて使いやすくなりましたよ。 …
InterSafe WebFilter 学校向け無制限ライセンス
1学校あたり、11万円(1年/税抜)にてInterSafe WebFilterがご利用いただけます!