


マーケットシェアNo.1国産Webフィルタリングソフト(URLフィルタリングのサービス)「InterSafe WebFilter」は、データベースに基づいて組織内のクライアントPCのインターネットアクセスをコントロールします。業界初の高精度リアルタイムデータベース配信によるフィルタリングで有害サイトへのアクセスを的確に制限・ブロック。 企業のインターネット利用における情報セキュリティ対策上の課題を確実に解決します。 さらに、書込み規制機能や検索キーワード・書込みキーワード規制による情報漏洩・私的利用対策や、個人情報漏洩の可能性があるカテゴリの参照などの内部統制対策も備えています。

InterSafe WebFilterは官公庁や日本の代表的な企業で最も使用されているWebフィルタリングソフトです。導入ライセンスは1000万を超え、8年連続マーケットシェアNo.1を記録。

InterSafe WebFilterは日本PTA全国協議会推奨製品です。 有害サイトを確実に制限・ブロックし、子供達の安全を守るWebフィルタリングソフトとしての機能が多くの学校で採用され信頼を得ています。

日本におけるフィルタリングのマーケットで40%以上のシェアを占めるネットスター社のURLデータベースを採用。高精度のデータベースにより不適切なサイトを確実に規制することが可能です。
情報漏洩対策
内部統制対策

InterSafe WebFilterから取り込んだアクセスログを簡単操作で閲覧・分析することができるログ分析ソフト「InterSafe LogDirector」を利用することで、組織内の誰が、いつ、どんなサイトで、何を行ったのかを明らかにし、アクセスマネージメントの改善や問題行動の調査に役立てることができます。

URLフィルタリングのソフト『InterSafe WebFilter』は、8年連続マーケットシェアNo.1の高い信頼性を誇るフィルタリングのソフトです。多くの企業・組織で情報漏洩対策と内部統制対策を強固にするWebフィルタリングが導入されています。