InterSafe インターネットの有効活用を阻害する有害サイトの閲覧禁止
導入校2万以上の実績を誇る
マーケットシェアNo.1国産Webフィルタリングソフト
新発売 InterSafe WebFilter 学校向け無制限ライセンス
1学校あたり、19.5万円(1年/税抜)にてInterSafe WebFilterがご利用いただけます!
  • 年度途中にPCを追加導入する場合でもフィルタリングの追加予算は必要なし!
  • 利用期間中は無償でバージョンアップも可能!
InterSafe WebFilter 教育機関向け サーバフリーライセンス
全てのアカデミック版で複数サーバがご利用いただけます!
  • 25ユーザのご購入の場合でも、複数サーバでの運用が可能です。
適応条件はこちら
「InterSafe WebFilter 学校向け無制限ライセンス」チラシ ダウンロード(PDF 615KB)

教育現場の皆様へ

「スクール・ニューディール構想」に対応

 2009年4月、政府により「スクール・ニューディール構想」(学校施設における耐震化・エコ化・ICT化等)が発表され、 「ICT(情報通信技術)環境の整備」が掲げられています。 この政策により、約32,000校の公立小中学校に対し、教育用・校務用コンピュータの整備(195.6万台)、および校内LANの整備(17.2万室)が今後急速に進んでいくことが予測されます。
 今後急速に学校におけるインターネットの活用機会が大幅に増加しますが、同時に、子どもたちや先生がより安全にインターネットを活用するためのセキュリティ対策が重要な課題となります。 特に、教育用・校務用パソコンが導入されることにより、インターネットを通じたウイルス感染や情報漏洩のリスクが拡大していくものと考えられます。 「InterSafe WebFilter」は、ウイルス感染防止や情報漏洩対策を実現し、安全なインターネット環境を実現いたします。

学校で子どもたちが安全にインターネットを利用するために

 日本PTA全国協議会推奨商品「学校裏サイト」、「プロフ」、「ネットいじめ」など子どもたちのインターネット利用に絡んだニュースを耳にする機会が増えています。 子どもたちがインターネットを利用する機会は急速に増加しています。学校での超高速インターネット接続率は全体の94.4パーセントとなっています。 (平成19年年度 学校における教育の情報化の実態等に関する調査結果 文部科学省)
インターネットを利用して調べ学習や自由研究などを行える、世界中の人たちとコミュニケーションを行えるなど子どもたちの世界はインターネットを通してぐっと広がります。 しかし、インターネットには有益な情報はもちろん、子どもたちを犯罪に巻き込むような有害な情報、誤った使い方をしてしまうコンテンツに溢れています。警察庁が平成20年8月22日に公表した「平成20年版警察白書」によると平成19年度中の出会い系サイトが関連した事件は1,753件であり、これらの事件の被害者1,297人のうち児童は1,100人(84.8%)となっています。
 インターネットの危険性から子どもたちを守り、有益な情報をスムーズに収集できる環境を。教育現場での安全なインターネット利用を「InterSafe WebFilter」は支えています。


「InterSafe WebFilter」が教育現場で支持される理由

小学校・中学校・高等学校・大学など「InterSafe WebFilter」は多くの教育機関で導入され、子どもたちをインターネットの有害な情報から守っています。

  • 日本PTA全国協議会推奨商品
  • 6年連続マーケットシェアNo.1の実績
    6年連続マーケットシェアNo.1で現在420万端末以上のお客様にご利用いただいています。 携帯電話(NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイル、ウィルコム、イーモバイル)のフィルタリングサービスにもデータベースを提供しています。
    詳細はこちら
  • 掲示板やSNSへ書き込みをしようとしてもInterSafeが書き込みを規制します。書き込み規制機能など柔軟なフィルタリング機能
    掲示板やSNSへ書き込みをしようとしても「InterSafe WebFilter」が書き込みを規制します。また書き込みした内容もログで管理可能です。目が届かないところで授業中に掲示板に書き込みをしていたなどのリスクをカバーします。
    機能の詳細はこちら
  • グループ管理機能
    グループごとに管理者を設定し、権限を委任することが可能ですので、教育委員会では最低限のポリシーに設定し、各学校別の習熟度に応じて設定を変更して運用が可能です。
  • 充実のサポート体制
    営業時間内に受け付けた質問は即日回答、無料試用版利用時・導入時にもサポートいたしますので、安心してご利用いただけます。
Webフィルタリングソフトで子どもたちのインターネット利用を守っているのはもちろん、
フィルタリングに関する啓発活動にも力を入れています。

活動実績はこちら

【採用実績】多くの教育現場から支持の声をいただいております
千葉県教育庁
グループ階層化と最低基準設定機能(上位ポリシーを下位ポリシーに強制的に適用する機能) により、サーバ台数の削減を実現
流通経済大学
文部科学省からのセキュリティ対策強化の要請、大学の自由なインターネット利用に伴うリスク軽減のためInterSafeを導入
三重県亀山市教育委員会
重視したのはURLデータベースの質と更新頻度 「子どもたちがどのサイトにも簡単にアクセスできる状況は、大変危険だと思っていた」
長崎県こども政策局こども未来課
長崎県では、子どもたちの健やかな心を育てるために、大人のあり方を見直し、みんなで子どもを育てる気運を醸成する、「ココロねっこ運動」という県民運動を展開している。 …
福島県教育センター
「InterSafe」導入後は動作も軽く、 システムダウンなどのトラブルもなくなったうえに、仕様が分かりやすいので設定も楽になったとのことだ。 …
岩手県教育委員会
上位のセンターではフィルタリングのポリシーは、比較的ゆるやかにしています。あとは各学校にフィルタリングのポリシー決定はゆだねています。 …
弘前市教育委員会
弘前総合学習センター
やはり子供たちが使うキーワードは当然日本語ですから、日本語にきちっと対応したフィルタリングシステムが必要だろうと考えました。…
東海大学付属 望星高等学校
「InterSafe」にしてからはデータベースの精度がよくなったと感じましたね。カテゴリがわかりやすくジャンル分けされていて使いやすくなりましたよ。 …


※IDC Japan株式会社「2009年 国内セキュリティソフトウェア市場の動向:アイデンティティ/アクセス管理、脆弱性管理、セキュアコンテンツ/脅威管理(Report#J9220105)」
※株式会社富士キメラ総研「2009ネットワークセキュリティビジネス調査総覧」
※株式会社ミック経済研究所「情報セキュリティソリューション市場の現状と将来展望2008(内部漏洩防止型ソリューション編)」