


ハードウェアリソースが膨大になった昨今、ハードの有効活用やグリーンITの観点から仮想化の必要が高まっています。InterSafe WebFileterでは仮想化にいち早く対応。仮想化対応によりサーバ台数の大幅削減、ハードウェア費用・保守費などの経費の削減が可能です。

無駄になっていたハードウェアリソースを有効に活用することで、冗長で高いパフォーマンス環境を低コストで用意することが可能。
サーバ台数の削減により、ハードウェア保守、運用管理費用などを大幅に削減。さらに消費電力を削減し、グリーンITをサポート。
ダウンタイムなしで、且つ自動的に大量のホストをメンテナンスできビジネス継続と負荷軽減。全てのサービスのHA化を追加スタンバイハードウェアなく自動化し、可用性を向上
| 仮想化プラットフォーム | Hyper-V 2.0 VMware vSphere4.1(ESX4.1およびESXi4.1) |
|---|---|
| 弊社対応商品 | InterSafe WebFilter PROXY / for Squid / for ICAP Ver7.0 LogLyzer Ver6.0 SP3 |
仮想化対応例
サーバリソースの有効化するために、以下のような構成パターンが考えられます。
異なるプラットフォームで稼動するログ分析ツールを統合。
InterSafe WebFilterの冗長管理機能と組み合わせ、ユーザからのリクエストを分散。よりパフォーマンスの高い環境を提供。
散在する各種サーバと同居。サーバリソースは動的にバランシングされるため、今まで使われていなかったリソースを有効利用。
加入顧客ごとにInterSafe WebFilterシステムを提供、増減にも容易に対応しフル機能でサービス提供が可能。