InterSafe GatewayConnection 2016年11月提供開始定

これからのセキュリティのカタチ、多層セキュリティゲートウェイサービス

サイバー攻撃は年々高度化し、攻撃の侵入を100%防ぐことはもはや不可能な時代です。「侵入」を前提とした出口対策の重要性が高まる一方で、多層防御を実現するために様々なセキュリティ製品を導入することでシステムが複雑化し、管理者の導入・運用負荷が高まっています。「InterSafe GatewayConnection」は、クラウドプラットフォームで出口での多層防御を実現するセキュリティゲートウェイサービスです。クラウドならではの「即時性」と「手軽さ」でシステム管理者のセキュリティ対策を強力にサポートします。第1弾として、最新の脅威へのアクセスをブロックする「サイバー攻撃対策」、オンプレミス市場で12年連続シェアNo.1を誇る「Webフィルタリング」の2つのサービスを提供開始。ラインナップは順次拡張していきます。今後のサービスの進化にご期待ください。

情報の出口におけるリスクコントロールと多層セキュリティで運用負荷を軽減

リスクアセスメント情報

グローバルセキュリティメーカーからの脅威技術提供によるリスクアセスメント情報のエンジン化を実現

ボットネット追跡システム

ボットネット追跡システム

金融機関を標的とするボットネットの約99%をカバーする追跡システム。C&Cの指令を常に監視し、脅威データベースに反映しています。

アナリスト集団からの情報提供

アナリスト集団からの情報提供

多数のAPT,標的型攻撃を発見、レポートした実績をもつアナリストによる最新のサイバー攻撃に関する情報

「つなぐだけ」でサイバー攻撃対策強化

「つなぐだけ」でサイバー攻撃対策強化
  • 上位プロキシに設定するだけ!
  • ネットワーク構成の変更不要!
  • 会社単位(グローバルIP)の制御のため、複雑なポリシー設定など一切不要!

シェアNo.1のWebフィルタリングも利用可能

シェアNo.1の国産Webフィルタリングソフト「InterSafe WebFilter」と同等の機能をクラウドサービスとして利用可能。サーバー攻撃対策サービスとあわせてご利用いただくことでさらに安全なWebアクセス環境を実現できます。

※1:各種調査機関のデータをベースにした当社調べ ※2:株式会社イード調べ(2015年) ※3:調査委託先 楽天リサーチ株式会社(2013年3月30日~3月31日実施)/フィルタリングソフト満足度調査結果による。