セキュリティ製品・ソリューション
  1. >
  2. >
  3. >
  4. >

機能 - InterSafe SecureDevice Ultimate

  • ブックマーク
  • プリント

InterSafe SecureDeviceの上位モデル InterSafe SecureDevice Ultimate

コピーガード機能

ホストPC(職場)接続時は通常のUSBメモリ同様に利用可能です。 ゲストPCでセキュリティUSBメモリを利用する場合は、設定されたセキュリティポリシーで動作します。 職場は通常のUSBメモリ、外出先/自宅では制限ありといった運用が可能です。

コピーガード機能
  • ※ホストPC/ゲストPCとはUSBメモリに登録されたUserがInterSafe Clientが導入されたPCに接続した場合をホストPC、InterSafe Client が導入されていないuserが使用した場合、またはInterSafe Clientが導入されていないPCに接続した場合はゲストPCとして動作します。
ページトップへ戻る

多様なセキュリティ機能

汎用USBメモリを用途に応じてセキュリティ機能を付加


4つの設定テンプレート
ページトップへ戻る

ウイルス対策機能

3つのウイルス対策機能でウイルス感染を防止します。

ウイルス対策機能
ページトップへ戻る

有効期限超過時の破棄

有効期限超過後には、USBメモリ内のデータを破棄します。 データの復旧等を行うこともできません。より強固な情報漏洩対策を実現します

有効期限超過時のデータ破棄
ページトップへ戻る

セキュアポーター機能

管理者が設定したセキュアUSBメモリを共有するだけで、重要なデータの提供・共有可能
USBの中でしか閲覧編集できないため、やり取りに使う通信手段を選びません

セキュアポーター機能
ページトップへ戻る

ユーザ・グループ管理

InterSafe SecureDevice Ultimateは人事システムと連携したユーザ・グループとデバイス管理を紐づけたポリシー設定がWeb画面で管理可能です。

ユーザ・グループ管理
ページトップへ戻る

ホストグループ機能

セキュアデバイス(USBメモリ)に、ホストPCとして利用できるグループを指定することができます。これにより他のグループ(部門)でのホストPC化を防ぐ運用が可能です。

ホストグループ機能
ページトップへ戻る

グループ管理者によるセキュリティUSBメモリ作成機能

セキュリティUSBメモリの作成は管理コンソールがインストールされたPC(システム管理者)だけでなく、グループ管理者PCで作成可能です。これによりシステム管理者の手を煩わすことなく、柔軟にセキュリティUSBをご利用いただけます。

グループ管理者によるセキュリティUSBメモリ作成機能
ページトップへ戻る

InterSafe DeviceControl、InterSafe WorkFlowとの連携

通常の外部メディアは、InterSafe DeviceControlで持ち出し/利用制御されている場合、InterSafe WorkFlowで申請/承認がないと利用できませんが、セキュアデバイスに対しては申請/承認不要で書き出しができる設定も可能です。

InterSafe DeviceControl、InterSafe WorkFlowとの連携
ページトップへ戻る
  • デモ・資料請求はこちら
  • 30日間無料 評価版はこちら

デモンストレーションについて

  • 弊社の営業担当が御社にお伺いさせていただき製品がインストールされたデモ機(ノートPC)を用いて 操作画面をご紹介いたします。
  • カタログ・資料ではお伝えしにくい操作性・各種機能に関して、ご確認いただければと存じます。
  • なお、弊社各営業所でのデモンストレーションも承ります。
ページトップへ戻る