


InterSafe WebFilterは国内最大級のURL収集センターであるネットスター社のデータベースを採用。40名の専任リサーチャーが収集URLを全て目視確認し、適切に分類。さらにデータベース配信は1日3回以上に対応し、悪質サイトに迅速に対応します。


「InterSafe WebFilter」で使われているURLデータベースは、携帯電話キャリア5社の
フィルタリングサービスで利用されています。
国内類似製品とリクエスト処理数を比較したところ、InterSafe WebFilterは1秒間で4,500リクエストを処理。同スペックであれば他社製品に比べて4倍のユーザ数での利用が可能です。

■テスト条件
InterSafe WebFileterでは仮想化にいち早く対応。仮想化対応によりサーバ台数の削減、ハードウェア費用や保守費などの経費の削減を可能にします。

Active DirectoryやLDAPに対応し、容易なユーザ管理を実現。定期的に自動的な更新を行います。国内類似製品と比べて、グループや社員が増えた場合の手動での登録が不要。管理者に大きな負担をかけることがありません。

InterSafe WebFilterには、2種類の無償ログレポートツールがあり、用途に応じて選択していただくことが可能です。
併用していただくことも可能です。
InterSafe WebFilterは8年連続マーケットシェアNo.1※。全国1000万端末で導入されています。
また、日本PTA全国協議会推薦商品として、教育機関への導入実績も豊富です。
