こんなことにお困りではないですか?

セキュリティUSBメモリ作成ソフト InterSafe SecureDevice で解決

特長・メリット

自宅PC/私有PCはUSBメモリ上でのみ編集が可能(=病院外のPCにデータが残らない)

汎用のUSBメモリをセキュリティ対策済みのUSBメモリに変換(=低コストで導入可能)

  • ご利用中のUSBメモリを利用可能
  • 最新の大容量USBメモリを使用可能
  • USBメモリ買い替え時もライセンスを入れ替えるだけ
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導入事例:A病院様

  • 病床数446床、常勤医40名
  • 120ライセンス、医師・看護師含め全ての部署で利用
導入効果
  • 毎週検知されるウイルスがゼロ
  • 誰が、いつ、どのデータを持ち出したかといった、持ち出し状況の把握可能。
  • 情報漏洩を防ぐことで、病院の信頼性向上・職員の情報漏洩の負担を軽減
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ガイドライン対応

「医療情報の安全管理ガイドライン」に対応しています

※平成22年2月に厚生労働省から発表された「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」のことを指します。

安全管理ガイドライン
●情報及び情報機関の持ち出しについて
最低限のガイドライン
InterSafe SecureDeviceで出来ること
(1)情報機器に対して起動パスワードを設定すること (1) USBメモリ起動時にパスワード認証
(2)情報に対して暗号化したりアクセスパスワードを設定すること (2) USBメモリ内の全データ暗号化
紛失・盗難にも対応
●外部と個人情報を含む医療情報を交換する場合の安全管理について 推奨されるガイドライン InterSafe SecureDeviceで出来ること
(3)送信元と相手先の当事者間で当該情報そのものに対する暗号化等のセキュリティ対策を実施すること (3)病院外のPCではUSBメモリ上でのみ編集が可能
紛失・盗難にも対応
情報漏洩のリスク
情報が漏れてしまうと…
  • 法的リスク (6ヶ月以下の懲役 or 10万円以下の罰金)
  • 慰謝料の発生 (個人情報の場合、1人あたりに損害賠償が発生)
  • 病院の信用低下 (患者様から病院の信用が低下)

※「医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱いのためのガイドライン」罰則規定より

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ラインナップ

InterSafe SecureDeviceは、皆様のセキュリティポリシーに沿うように、3つのラインナップを用意しています

小規模
病院向け
InterSafe SecureDevice Standard
  • 簡単に、かつ強固にセキュリティ対策を行いたい方向け。
  • サーバレスで導入できる、複雑なシステムを組む必要なし。
中規模
病院向け
InterSafe SecureDevice Professional
  • Standardの上位モデル。ログの自動取得で利用状況を可視化。
  • USBメモリからの情報漏洩だけでなく、USBメモリの管理をした方向け。
大規模
病院向け
InterSafe SecureDevice Ultimate
  • SecureDeviceシリーズの最上位モデル。デバイス制御・利用申請ワークフローと連携も可能。
  • データ移動を強固に守り、人事システムと連携して利用できるので、運用を楽に行いたい方向け。
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お問い合わせ

アルプス システム インテグレーション株式会社 E-mail:ssg@alsi.co.jp
本社 〒145-0067 東京都大田区雪谷大塚町1-7 TEL:03-5499-8181
東京営業所 〒145-0067 東京都大田区雪谷大塚町1-7 TEL:03-5499-8045
古川営業所 〒989-6143 宮城県大崎市古川中里6-3-36 TEL:0229-23-7734
仙台営業所 〒980-0802 宮城県仙台市青葉区二日町3−10 グラン・シャリオビル5F TEL:022-713-6951
名古屋営業所 〒465-0095 愛知県名古屋市名東区上社2-210 北村第2ビル4階 TEL:052-769-4446
大阪営業所 〒564-0041 大阪府吹田市泉町3-18-14 TEL:06-6386-2673
福岡営業所 〒812-0016 福岡県福岡市博多区博多駅南1-3-6 第3博多偕成ビル5階 TEL:092-483-1460
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※SecureDeviceはアルプス システム インテグレーション株式会社の登録商標です。
※ALSI(アルシー)はアルプス システム インテグレーション株式会社のコミュニケーションブランドです。