


ゲストPCにおいて、セキュリティUSBメモリのデータ保存領域をCD-ROMの様な読み取り専用として使用します。データ保存領域は書き込み禁止のため、ウイルスの侵入を防止。
尚、ゲストPCにおけるセキュリティUSBメモリ上でのファイル追加/編集後の保存/削除も禁止
課題に応じて、4つの設定テンプレートをご用意。
ソフトウェアの特長を活かし、お客様の課題に応じてUSBメモリを設定することが可能。

管理コンソール未導入の利用者環境でも、専用ツールだけでセキュリティUSBメモリのバージョンアップを行います。その際、セキュリティUSBメモリ内のデータは維持されます。
配布済みのセキュリティUSBメモリのバージョンアップに利用できます。

貼り付け先(PC/USB)に応じて許可/禁止の設定が可能です。
USBメモリ内のファイル編集時のみ、貼り付け(カット&ペースト)が可能という設定ができますので、より柔軟な運用が可能です。(PCへのデータ移動を厳格に禁止できます)

デモンストレーションについて