InterSafe SecureDevice Standard

セキュリティUSBメモリ作成ソリューション InterSafe SecureDevice Standard | 動作環境

汎用USBメモリを、セキュリティUSBメモリに

ラインナップ

管理コンソール

OS
  • Microsoft Windows 7 SP1 Home Basic / Home Premium / Professional / Enterprise / Ultimate
  • Microsoft Windows 8.1 Update1 / Professional / Enterprise
  • Microsoft Windows 10 Home / Professional / Enterprise

※Windows 8.1のModern UIには未対応
※Windows 10のストアアプリ、タブレットモードには未対応
※日本語OSのみ

CPU Pentium4 2.0GHz 以上
メモリ 1GB以上(2GB以上推奨)

ホストPC/ゲストPC

OS
  • Microsoft Windows 7 SP1 Home Basic / Home Premium / Professional / Enterprise / Ultimate
  • Microsoft Windows 8.1 Update 1 / Professional / Enterprise
  • Microsoft Windows 10 Home / Professional / Enterprise
CPU Pentium4 2.0GHz 以上
メモリ 1GB以上(2GB以上推奨)

※制限付きアカウントで利用する場合には、初回のみ管理者権限でのドライバソフトのインストールが必要です。

※Windows 8.1のModern UIには未対応です。

※Windows 10のストアアプリ、タブレットモードには未対応です。

※Homeエディションでは仕様上ウイルス対策ソフトチェック機能は動作しませんので予めご了承ください。その他、不具合事象によっては対処しきれない場合がありますので、予めご了承ください。

利用可能なUSBメモリ

利用可能なUSBメモリ 128MB以上(USB2.0/3.0)

※ソフトの特性上サイズによる制限はありませんが、試用版で検証いただくか、弊社動作確認済みUSBメモリの情報サイトをご参照ください。

※セキュアデバイスはプログラム格納領域とデータ格納領域の2つの領域を持ちます。プログラム格納領域には、起動用プログラム(SD_Start.exe)等が格納されていますが、この領域は、データの読み書きが可能な領域です。この領域を利用してデータを保存された場合、暗号化やパスワード保護などの機能は適用されませんのでご注意ください。

※セキュアデバイスはFAT16を使用してフォーマットされるため、USBメモリ自体がFAT16で安定稼働する必要があります。USBメモリを選定される際は、FAT16に対応した機種をお選びください。

検証協力

 I・O DATAELECOMBUFFALO(TM)

動作確認済みアプリケーション

セキュリティUSBメモリには、アプリケーション問わず保存できますが、動作確認済みのアプリケーションは、下記の通りです。

  • Adobe Systems : Acrobat Reader DC
  • Microsoft : Word / Excel / PowerPoint 2010, 2013, 2016
  • サイトー企画: 秀丸エディタ7
  • その他 : メモ帳、 MS-Paint

※上記アプリケーションは、全ての動作を保証するものではありません。

動作確認済みデバイス制御製品

InterSafe SecureDeviceとの連携動作確認済みデバイス制御製品は、下記の通りです。

  • NECソフト株式会社 「Device Protector AE」
  • エムオーテックス株式会社 「LanScope Cat6」 「Device Cat」
  • 株式会社ハンモック 「AssetViewPLATINUM G」
  • 株式会社富士通ソフトウェアテクノロジーズ 「Portshutter」
  • 株式会社南日本情報処理センター 「SecureSeed」
  • 株式会社ラネクシー 「DeviceLock」

※2015年3月31日をもって、Microsoft Windows XPおよびMicrosoft Windows Office2003のサポートを終了しました。 詳細については次のページでご確認ください。