ASBOT

Office365活用支援サービス Swindy ASBOT | 機能・特長

Teams活用支援 AIアシスタント チャットボット

Swindyシリーズ

従来のチャットボットとの違い

問い合わせ対応だけでなく、
いつもの仕事を
「自動実行」できる独自性

Webサイトやヘルプデスク業務などの問い合わせ対応の自動化を目的としたAIチャットボットはありますが、ASBOTはそうしたサービスとは一線を画すものです。社内に点在するさまざまなシステムやサービスとAPIで連携することが可能。だからこそ、いつもの業務の中で行っている複雑な処理を、ASBOTを通じて自動実行できるのです。

機能①ワンストップ連携

社内の約50システムとの連携が可能

ASBOTは各システムやサービスとAPIで連携し、指示した処理を代行します。Microsoft ExchangeやSharePoint、Salesforce、そしてサイボウズのkintoneなどニーズの高いサービスとの連携はもちろん、より広範なサービスとの連携も実現。2019年中には、グループウェアや営業支援システム等の各種情報系システム、RPAやファイルサーバ等の業務支援系システムなど、約50システム、約500機能を利用できるよう計画しています。

機能②入力代行

問い合わせの回答で
他システムへの入力作業も可能

たとえば、出張申請の方法を問い合わせれば、その流れで出張精算システム上での申請処理まで行える。それが他のシステムと連携できるASBOTの魅力です。出張の種類を総務に確認し、それに合った申請書を記述し、上司の承認を得る…。そうした一連の面倒な手続きを、ASBOTならチャット上だけで行えるため、社員の作業効率化を促進できます。

動画で見る結婚手続きの申請方法

機能③簡単外部連携

プルダウンから設定が完了

ASBOTなら、各システムやサービスとの連携を容易に設定できます。プルダウンから連携させたいサービスや機能一覧から選ぶだけです。あらかじめ用意されたテンプレートに従って、条件や処理、その処理を起動させる会話を入力すれば利用できます。ITの高度な知識を必要とせず使えるのも魅力です。

動画で見る操作イメージ

機能④聞き返し&自動学習

人に近い対応が可能。
さらに向上し続ける回答精度

ASBOTは聞き返し機能を搭載しているため、人に近い対応が可能です。回答は1問1答方式だけではなく、複数の対応策を提示しながら解決に導く選択方式を備えたハイブリッド。幅広い指示内容に対応しやすくなっているのです。また、それらの回答結果を自動学習することで、使えば使うほど回答精度を高められます。