InterSafe MobileSecurity Lite

スマートデバイス向けWebフィルタリング InterSafe MobileSecurity Lite

専用ブラウザ不要、Safariや標準ブラウザでセキュアに

ラインナップ

Pick Up

全ブラウザに対応する
スマートデバイス特化型

今やビジネスに欠かせないスマホやタブレット端末。iOSやAndroid端末の情報漏洩やWeb閲覧、書込み、アプリ利用などを制御できるのが「InterSafe MobileSecurity Lite」です。専用アプリをインストールするだけで、SafariやChomeといった全ブラウザでのWebフィルタリングを実現。クラウド型でコスト削減にも寄与します。

2分でわかる「Mobile Security Lite」

InterSafe MobileSecurity Lite

スマートデバイス向けWebフィルタリング

専用アプリをインストールすることで、SafariやChrome、その他のブラウザでのWebフィルタリングができるクラウドサービス。「MDM製品はすでに導入済みなので、Webフィルタリング機能のみ追加したい」というお客様に最適です。InterSafe MobileSecurity LiteはiOSとAndroidに対応しており、ご利用によって既存のMDM製品を活用しながら、SafariやChrome、その他のブラウザでのWebフィルタリングを実現することができます。

専用ブラウザは不要
「Safari」「Chrome」でWebフィルタリングができる

「InterSafe MobileSecurity Lite」では、タブレットやスマホ(スマートフォン)の通信を専用アプリで一括管理します。これにより、専用ブラウザを導入する必要なく、Webフィルタリングを行うことができます。標準ブラウザ「Safari」「Chrome」、アプリ内ブラウザ、その他のブラウザの全てがフィルタリングの対象となるため、利便性を維持しながら、管理者が許可した信頼性の高いサイトにのみアクセスすることが可能となります。

ブラウザに依存しないWebフィルタリングのメリット

スマホ(スマートフォン)・タブレットでのWebフィルタリングではフィルタリング専用ブラウザを利用します。しかし、フィルタリング専用ブラウザはWebサービスやアプリにサポートされていないため、業務に必要なWebサービスやアプリへのアクセスに支障が出たり、フィルタリング利用に先だっての多大な検証コストが発生します。また、専用ブラウザを経由しないアクセスにはフィルタリングがかからないため、抜け道のリスクもあります。さらに、メールに記載されたURLリンクiOSではSafariでしか開けず、利便性が大きく低下します。

SafariやChromeのままWebフィルタリングが可能なInterSafe MobileSecurity Liteは、これらの課題をまとめて解決。安全で快適なモバイルアクセスを実現します。

通信経路に依存しないフィルタリング

Webアプリケーションとの互換性

多彩なWebフィルタリング機能

13年連続シェアNo.1の実績を持つWebフィルタリングソフト「InterSafe WebFilter」と同等の機能を搭載。 148カテゴリでのきめ細かいアクセス制御や書き込み規制、HTTPS通信デコード、規制解除申請ワークフローなど業務に即した柔軟なWebアクセス制御が可能です。

書き込み規制 / 警告/パスワード解除 / HTTPSデコード / スケジュール設定 / 規制解除申請 / ログダウンロード