InterSafe ILP

情報漏洩対策の一元管理 InterSafe ILP | システム構成

内部不正から標的型攻撃まで

システム構成

システム構成

仮想化(VDI)対応

想化(VDI)対応について

仮想デスクトップ環境とInterSafe ILPを導入することにより、仮想環境においても、きめ細やかなデバイスセキュリティが可能。

※対応バージョンおよび制限事項等は別途お問い合わせください。

仮想化(VDI)対応適用事例

自治体

メール・グループウェア系ネットワークへは実OSからアクセスし、住基系ネットワークへは仮想OSからアクセス
仮想OSにおいて、特定の役職者のみ、自治体配布のUSBメモリのみ使用を許可

医療

診療データへのアクセスは医師のみ許可。医師は学会等での講演資料作成にUSBを使用するため、コピー制御USBメモリの使用に限定

動作環境

VMware VMware Horizon View
Citrix XenDesktop

※対応バージョンおよび制限事項等は別途お問い合わせください。

販売店向け導入支援サービス

ILP導入支援

ALSIがILPの導入をご支援します!

対象製品 InterSafe DeviceControl, InterSafe SecureDevice Ultimate, InterSafe WorkFlow, InterSafe IRM

※本サービスは、ALSIおよび当社パートナー企業による支援サービスです。

サーバ構築サービス

導入までの流れ

カンタン3ステップでスムーズな導入をご支援します。

STEP1 事前ヒアリングシートのご記入

導入に必要な各種資料とあわせてお送りする、「事前ヒアリングシート」に必要事項をご記入ください。

STEP2 ポリシー設定シートのご記入

ヒアリングシートの内容を確認後、ILPサーバのセットアップ情報や各種ポリシー情報を策定します。記載いただいた内容を確認し、より良い運用の実現のためのアドバイスなどのご提案を行います。

STEP3 ご指定日時にILPサーバをセットアップ

事前にお伺いした内容をもとに、ご指定日時に弊社の技術担当者がお伺いしてILPサーバーのセットアップを行います。 その後、後日導入報告および簡易操作説明資料を納品いたします。

クライアントエージェント展開開始

導入支援サービスが完了したら、お客様にてクライアントエージェント展開を開始してください。

※導入支援サービス完了後のお問い合わせについては、別途加入いただく製品サポート窓口にて対応いたします。

導入費用

こちらからお問い合わせください。