InterSafe GatewayConnection

セキュアWebゲートウェイ InterSafe GatewayConnection

マルチデバイス対応クラウド型のWebフィルタリング

InterSafe 専用ログ解析ソフト

Pick Up

マルチデバイス対応の
クラウド型セキュアWebゲートウェイ

InterSafe GatewayConnectionは、マルチデバイス対応のセキュアWebゲートウェイサービ スです。Webフィルタリングやログのリアルタイム分析により、最新の脅威対策を実現します。 Windows、iOS、Android、Chromebookに対応し、ビジネスで活用する端末利用をクラウド でセキュアに保つことができます。

90秒でわかる「InterSafe GatewayConnection」

GIGAスクール構想向けにWebフィルタリング機能強化!
2020年7月20日アップデート配信予定

GIGAスクール構想で増加が見込まれる持ち帰り学習のニーズに対応し、児童・生徒が安全かつ学習を妨げず簡単に端末利用できる環境を提供します。

Chromebookでシングルサインオンを実現!「ISGC Agent ChromeOS版」

従来、Chromebookで当サービスを利用する場合、起動時に「ユーザー名」と「パスワード」を入力する必要がありました。「ISGC Agent ChromeOS版」により、業界初※2のシングルサインオンを実現し、児童・生徒が認証操作の負担なくインターネットアクセスできるようになります。これにより、文部科学省推奨の3OS(Windows、iOS、ChromeOS)全てでシングルサインオンできるようになりました。

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児童・生徒のインストール設定不要!「Microsoft Intune for Education」に対応

学校向けのクラウドベースのモバイルデバイス管理 (MDM) サービス「Microsoft Intune for Education」を利用して端末にエージェントアプリを配付できるようになります。これにより、インストールから利用開始(サーバー側へのユーザー登録)まで全てシームレスな実施が可能となり、児童・生徒が設定作業をすることなく安全なインターネット環境が実現します。

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YouTubeの文科省チャンネルのみ視聴許可など、安全な学習環境を提供する3つの新機能を搭載

YouTubeで文部科学省が提供するチャンネルの動画のみ視聴を許可する機能、検索結果の不適切な画像表示を強制ブロックする「セーフサーチロック」、クラウドサービスの個人アカウント利用を防止、シャドーIT対策を実現する「HTTPヘッダ制御」、の3つの機能を新たに搭載。GIGAスクール構想で進むYouTubeやクラウド型学習アプリなどオンラインコンテンツの安全活用を支援します。

教育機関のお客様へ:GIGAスクールキャンペーン実施中!

GIGAスクール構想を支援するための特別価格キャンペーンを実施しています。詳しくは以下をご参照ください。

「いつ」「だれが」「どこで」「どのデバイスを」
どれだけ使っても大丈夫

スマートデバイスのビジネス利用が、一般化・必須化している現在、マルチデバイスを前提にしたセキュリティ対策と、端末・OSの多様化への対応は最優先の課題と言えます。
また「働き方改革」の推進により、テレワークの導入や活用への期待も増加しており、さまざまな働き方や業務環境を考慮した体制の整備が一層重要になっています。

特にテレワークの環境は、マルチデバイス対応に加えてネットワーク環境も多様であり、セキュリティリスクをネットワークとデバイスの両方の観点から考えていく必要があります。
「InterSafe GatewayConnection」は、デバイスや利用する環境に合わせてする設定ことで、Webアクセスをコントロールし、Webからの脅威の侵入を防ぐことができるサービスです。

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クラウドでマルチデバイスを一元管理
InterSafe GatewayConnection

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ISGC Agentは
●ブラウザ、ネットワーク不問
●アプリ内ブラウザもフィルタリング
●VPNで制御、違反の際はすぐに通知
●iOSなら、VPNがOffの時には通信を遮断
●HTTPSにも対応、パフォーマンスに影響なし
→だから、抜け道なしで安全・安心です

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<お知らせ>アンチウイルスサービスの終息について

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