InterSafe GatewayConnection

セキュアWebゲートウェイ InterSafe GatewayConnection

サイバー攻撃を防ぐクラウド型の出口対策

InterSafe 専用ログ解析ソフト

Pick Up

出口で複数の防御を一元化する
クラウド型サイバー攻撃対策

複雑化するサイバー攻撃やウイルス侵入を入口で防ぎきるのは難しい時代です。Webセキュリティゲートウェイサービス「InterSafe GatewayConnection」なら、複数の出口対策を一元化。また、社員の有害なサイトへのアクセスも制御できます。しかも、クラウド型だから手軽に導入でき、大幅なコスト削減にも貢献します。

2分でわかるGatewayConnection

InterSafe GatewayConnectionとは

InterSafe GatewayConnectionは、ネットワーク構成変更不要・サンドボックス不要のWebセキュリティゲートウェイサービスです。 プロキシに設定するだけで、出口での複数の防御を実現するクラウド型のサイバー攻撃対策です。

標的型サイバー攻撃の侵入は防げない!

現在、標的型サイバー攻撃は情報セキュリティ上の大きな脅威となっています。標的型サイバー攻撃は、狙った企業や組織で個人が使用しているPCに不正なプログラムを感染させ、企業や組織が持っているさまざまな機密情報や重要事項に関連した情報を窃取することが目的です。標的型サイバー攻撃の手法は日々巧妙化しており、どれだけ入口対策をしていても、その侵入を100%防ぐのは不可能と言えます。

主な攻撃手段はメール

標的型サイバー攻撃の主な攻撃手法はメールによるものです。まず攻撃者は攻撃対象と定めた企業や組織に対して、コンピューターウイルスなどの不正プログラムを添付したメールを送りつけます。この標的型メールは、あの手この手でメールを開かせプログラムを実行するよう、どんどん悪質化しています。そのため、受信者へ届かないよう完璧に防御することは非常に難しいのです。

受信者のうち誰か一人でもメールを開き、プログラムが実行されたら、ウイルスは企業の内部に侵入してしまいます。内部に侵入されてしまうと、攻撃者はC&Cサーバーにコールバック通信をし、情報を盗み出したり、新たな不正プログラムを送ったりといった指令を出し攻撃を開始します。

クラウドで複数防御を実現する
InterSafe GatewayConnection

InterSafe GatewayConnectionは、クラウドプラットフォームで出口での複数防御を実現するセキュアWebゲートウェイサービスです。常に更新される脅威情報データベースにより、最新の脅威もリアルタイムでブロックが可能です。クラウドならではの「手軽さ」で導入・運用の負荷も大幅に軽減できます。

標準型サイバー攻撃について
もっと知りたい方はこちら

標準型サイバー攻撃 その脅威と対策とは

導入事例