InterSafe ILP

情報漏洩対策の一元管理 InterSafe ILP

内部不正から標的型攻撃まで

Pick Up

あらゆる事態に備える
情報漏洩対策の決定版

「InterSafe ILP」は、情報漏洩対策を一元管理できるソリューションです。外部デバイスやネットワークの利用による情報の持ち出し制御とともに、ファイル暗号化やコピーガードなどで持ち出し後の安全性を担保。最新の脅威であるランサムウェアからUSBメモリやシャドーITによる内部不正などにも対応します。情報漏洩対策を丸ごと見直したい企業におすすめです。

InterSafe ILP Ver.6.0

InterSafe ILP とは?

ちょっと気の利いた「情報漏洩対策」ソリューションです

情報の持ち出しを制御 × 持ち出し後の安全性を担保

InterSafe ILP の4大機能とは?

単体でも全部でも、4つの機能をご自由に

InterSafe ILP は、機能別の4製品で構成されており、組み合わせは自由です。
下の(1)から(4)の機能を単体でも、組み合わせてでも、導入可能です。
また、ログやポリシーの一元管理などは基本機能です。

InterSafe ILP の特長は?

利便性の追求した使い勝手のいいソリューションです

(1)単独製品のみの導入も、網羅的な導入も可能です (2)ファイル書き出し時の自動暗号化など、IT 資産管理製品では実現できない機能を搭載しています (3)単に外部デバイスを利用制限するのではなく、登録されたデバイスのみ情報の書き出しをOKにできます (4)分断されたネットワーク上のPCも一元管理できます(※オプション)

InterSafe ILP のシステム構成は?

管理サーバとはHTTP/HTTPS通信で制御、クラウドでの導入も可能

すべて同一のクライアントプログラムで動作し、ライセンスキーの入力だけでご利用できます。

InterSafe ILP が選ばれる理由は?

ユーザを対象にした満足度調査で、95%のお客様から「満足」というご回答をいただいています。

95%満足

お客様満足度調査で、評価が高かったのは次の3項目です。

評価ポイント (1)ログ管理が「いいね!」 (2)性能・パフォーマンスが「いいね!」 (3)サポート対応が「いいね!」

InterSafe ILPを採用・更新した理由のトップ3は、次の3点です。

採用ポイント (1)安定稼動している (2)既設のシステム環境に影響が少ない (3)販売店に勧められた

※調査概要:InterSafe ILP(InterSafe DeviceControl、InterSafe WorkFlow、InterSafe

SecureDevice Ultimate、InterSafe SecureDevice Professional / Standard、InterSafe

IRM、InterSafe SecurePDF)をご利⽤中の担当者を対象にwebアンケート⽅式で実施。

(調査期間:2014年12⽉〜1⽉)

導入事例