InterSafe ILP

情報漏洩対策の一元管理 InterSafe ILP

内部不正から標的型攻撃まで

Pick Up

あらゆる事態に備える
情報漏洩対策の決定版

「InterSafe ILP」は、あらゆる情報漏洩対策を一元管理できるソリューションです。 標的型攻撃などの外部脅威からシャドーITによる内部不正まで対応。各業界で推奨されているネットワーク分離環境でのファイル受け渡しや外部デバイス管理が可能です。情報漏洩対策を丸ごと見直したい組織におすすめです。

InterSafe ILP Ver. 7.6

InterSafe ILP とは

単体でも全部でも、必要な機能をご自由に

InterSafe ILP は、複数の機能で構成されているシリーズ製品です。下の機能を自由な組み合わせで導入可能です。また、ログやポリシーの一元管理などは基本機能です。

InterSafe ILP の特長

利便性を追求した使い勝手のいいソリューションです

(1)単独製品のみの導入も、網羅的な導入も可能です (2)ファイル書き出し時の自動暗号化など、IT 資産管理製品では実現できない機能を搭載しています (3)単に外部デバイスを利用制限するのではなく、登録されたデバイスのみ情報の書き出しをOKにできます (4)分断されたネットワーク上のPCも一元管理できます(※オプション)

InterSafe ILP が選ばれる理由

ユーザを対象にした満足度調査で、95%のお客様から「満足」というご回答をいただいています。

95%満足

お客様満足度調査で、評価が高かったのは次の3項目です。

評価ポイント (1)ログ管理が「いいね!」 (2)性能・パフォーマンスが「いいね!」 (3)サポート対応が「いいね!」

InterSafe ILPを採用・更新した理由のトップ3は、次の3点です。

採用ポイント (1)安定稼動している (2)既設のシステム環境に影響が少ない (3)販売店に勧められた

※調査概要:InterSafe ILP(InterSafe DeviceControl、InterSafe WorkFlow、InterSafe

SecureDevice Ultimate、InterSafe SecureDevice Professional / Standard、InterSafe

IRM、InterSafe SecurePDF)をご利⽤中の担当者を対象にwebアンケート⽅式で実施。

(調査期間:2014年12⽉〜1⽉)

導入事例