InterSafe WorkFlow

データ・デバイス利用の承認管理 InterSafe WorkFlow

データの持込み・持出しをWeb上で管理する

ラインナップ

Pick Up

情報の持出し・持込みを
より厳しく、よりシンプルに

「InterSafe WorkFlow」は、申請・承認ワークフローによってデータ利用を柔軟かつ厳格に管理します。「InterSafe DeviceControl」「InterSafe FileProtection」と連携し、外部デバイスへの書出しやファイルの持込み、ファイル暗号解除などをワークフローで申請・承認。履歴管理や原本保管によりセキュリティを担保しながら、より柔軟なデータ運用を実現します。

2分でわかる「デバイス管理セット」

InterSafe WorkFlow Ver.7.6

InterSafe WorkFlow とは

InterSafe WorkFlowは、データ利用に関する申請・承認などの一連の流れをWebで効率的に行うことができ、円滑な運用を促進します。「InterSafe DeviceControl」によって外部デバイスへの書出しやファイルの持込みが規制されている場合でも、Web上の申請・承認ワークフローを通じて許可することができます。また、「InterSafe FileProtection」で暗号化されたファイルを外部に持出すような場合にも、ワークフローで承認されれば暗号解除やテンプレート変更ができるようになります。

連携オプション製品

ファイル無害化オプション「InterSafe FileSanitizer Powered by OPSWAT」

異なるネットワークからファイルを持込む際に無害化し、より強固なセキュリティを実現するソリューションです。

個人情報検出オプション「InterSafe PIS」

異なるネットワークにファイルを持出す際、個人情報が含まれていないかチェックし、個人情報漏洩を未然に防ぎます。

導入事例