InterSafe WorkFlow

データ・デバイス利用の承認管理 InterSafe WorkFlow | 動作環境

データの持込み・持出しをWeb上で管理する

ラインナップ

動作環境

ILPサーバー
OS
  • Microsoft Windows Server 2012 Standard / Enterprise SP1
  • Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard / Datacenter Edition
  • Microsoft Windows Server 2016 Standard / Datacenter Edition
  • Microsoft Windows Server 2019 Standard / Datacenter Edition
※日本語OSのみ対応

(2021年8月時点)

CPU Intel Xeon 2.1GHz(4Core)以上
(Intel Xeon 2.5GHz(6Core)以上推奨)
メモリ 4GB 以上(8GB以上推奨)
クライアント導入PC
OS
  • Microsoft Windows 8.1 Update 1 Pro / Enterprise
  • Microsoft Windows 10 Pro / Enterprise
※日本語/英語/中国語(簡体)OS対応)[多言語はClient OS のみ]

(2021年8月時点)

CPU Intel Core i3 2.0GHz 以上
メモリ 2GB 以上(4GB以上推奨)
ブラウザ Internet Explorer 11、Microsoft Edge、Google Chrome
必要コンポーネント InterSafe Client v7.6
・Microsoft Visual C++ 2015-2019 Redistributable Package 14.28.29910 以降
・Microsoft .NET Framework 4.8
・セキュリティパッチ(KB3033929)※Windows 8.1以前のみ

※クライアント導入PC:InterSafe Client (常駐型プログラム)をインストールしたPC

※自己復号型暗号ファイルの動作環境については、クライアント未導入PCの動作環境に準じます。

※Windows 8.1のModern UIには対応しておりません。

※Windows 10のタブレットモードには対応しておりません。

※Windows10サービシングモデルの対応状況はこちら

仮想環境(VDI)
VMware VMware Horizon View
Citrix XenDesktop

※対応バージョンおよび制限事項等は別途お問い合わせください。

動作確認済みアプリケーション
動作確認済み同居ウイルス対策ソフト
  • ウイルスバスター コーポレートエディションXG SP1 Ver 12.0.6046
  • Trend Micro Apex One Ver 14.0.9565
  • Symantec Endpoint Protection Ver 14.3.4615.2000
  • ESET Endpoint Security Ver 8.0.2028.1
  • McAfee VirusScan Enterprise Ver 8.8.0 Patch16
  • Windows Defender Ver 4.18.2105.5
※簡易検証であり、すべての動作を保証するものではありません。
※上記バージョンより古い製品をお使いの場合、正常に動作しない場合があります。
※Symantec Endpoint Protection v12.1.2、McAfee Endpoint Security 脅威対策 v10.2.0などの環境ではBSoDが発生することが報告されていますので、ご利用の際は上記以降のバージョンをご利用ください。

(2021年8月時点)

製品サポートポリシー

対応OS、アプリを含む各種動作環境については、各メーカーのサポートが終了した時点で、 修正期間・サポート期間も終了となりますのでご注意ください。 詳細については次のページでご確認下さい。