InterSafe SecureSwitch

簡易インターネット分離 InterSafe SecureSwitch | 動作環境

ネットワーク分離環境を手軽に実現

動作環境

ILPサーバー
OS
  • Microsoft Windows Server 2012 Standard / Datacenter Edition
  • Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard / Datacenter Edition Update 1
  • Microsoft Windows Server 2016 Standard / Datacenter Edition
  • Microsoft Windows Server 2019 Standard / Datacenter Edition
※日本語OSのみ対応

(2020年12月時点)

CPU Intel Xeon 2.1GHz(4Core)以上
(Intel Xeon 2.5GHz(6Core)以上推奨)
メモリ 4GB 以上(8GB以上推奨)
クライアント導入PC
OS
  • Microsoft Windows 8.1 Update 1 Pro / Enterprise
  • Microsoft Windows 10 Pro / Enterprise
※日本語/英語/中国語(簡体)[多言語はClient OS のみ]

(2020年12月時点)

CPU Intel Core i3 2.0GHz 以上
メモリ 2GB 以上(4GB以上推奨)
ブラウザ Internet Explorer 11、Microsoft Edge
必要コンポーネント InterSafe Client v7.5
・Microsoft Visual C++ 2015 14.0.24212.0
・Microsoft .NET Framework 4.6.2以降
・セキュリティパッチ(KB3033929)※Windows 8.1以前のみ
ユーザー連携ツール
OS
  • Microsoft Windows Server 2012 Standard / Datacenter Edition
  • Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard / Datacenter Edition Update 1
  • Microsoft Windows Server 2016 Standard / Datacenter Edition
  • Microsoft Windows Server 2019 Standard / Datacenter Edition
  • Microsoft Windows 8.1 Update 1 Pro / Enterprise
  • Microsoft Windows 10 Pro / Enterprise
※日本語OSのみ対応
※ClientOSは環境設定ツールのみ対応

(2020年12月時点)

CPU Intel Xeon 2.1GHz(4Core)以上
(Intel Xeon 2.5GHz(6Core)以上推奨)
メモリ 2GB 以上

※クライアント導入PC:InterSafe Client (常駐型プログラム)をインストールしたPC

※自己復号型暗号ファイルの動作環境については、クライアント未導入PCの動作環境に準じます。

※Windows 8.1のModern UIには対応しておりません。

※Windows 10のタブレットモードには対応しておりません。

※Windows10サービシングモデルの対応状況はこちら

※その他使用上の制限は、こちらから必ずご確認下さい。

注意:本製品は暗号化機能を実装しているため、中国等、日本国外でご利用になる場合は、利用申請・許可が必要な場合があります。ご利用にあたっては、予め各国の法規制をご確認ください。

製品サポートポリシー

対応OS、アプリを含む各種動作環境については、各メーカーのサポートが終了した時点で、 修正期間・サポート期間も終了となりますのでご注意ください。 詳細については次のページでご確認下さい。