FileProtection

高速ファイル自動暗号化 InterSafe FileProtection | 動作環境

万一「流出」しても暗号化によりデータを保護

ラインナップ

ILPサーバー/サーバー上で動作するオプション等

OS
  • Microsoft Windows Server 2008 R2 Standard / Enterprise SP1
  • Microsoft Windows Server 2012 Standard / R2 Standard / Datacenter Edition
  • Microsoft Windows Server 2016 Standard Edition / Datacenter Edition
  • Microsoft Windows Server 2019 Standard Edition / Datacenter Edition
※日本語OSのみ対応
CPU Intel Xeon 2.1GHz(4Core)以上
(Intel Xeon 2.5GHz(6Core)以上推奨)
メモリ 4GB 以上(8GB以上推奨)

クライアント導入PC

OS
  • Microsoft Windows 7 Professional / Enterprise / Ultimate / SP1
  • Microsoft Windows 8.1 Update 1 Pro / Enterprise
  • Microsoft Windows 10 Pro / Enterprise
※日本語/英語/中国語(簡体)OS対応)[多言語はClient OS のみ]
CPU Intel Core i3 2.0GHz 以上
メモリ 2GB 以上(4GB以上推奨)
ブラウザ Internet Explorer 11、Microsoft Edge
※InterSafe Manager(管理ツール)、InterSafe WorkFlowの動作環境
必要コンポーネント InterSafe Client v6.6
・Microsoft Visual C++ 2015 14.0.24212.0
・Microsoft .NET Framework 4.6.2以降
・セキュリティパッチ(KB3033929)※Windows 8.1以前のみ

InterSafe Client v5.x
・Microsoft Visual C++ 2008 SP1
・Microsoft .NET Framework 3.5 SP1
・セキュリティパッチ(KB3033929)※Windows 8.1以前のみ

※クライアント導入PC:InterSafe Client (常駐型プログラム)をインストールしたPC

※自己復号型暗号ファイルの動作環境については、クライアント未導入PCの動作環境に準じます。

※Windows 8.1のModern UIには対応しておりません。

※Windows 10のストアアプリ、タブレットモードには対応しておりません。

クライアント導入PC(FileProtection for SBC)

OS
  • Microsoft Windows Server 2016 Standard /
    Datacenter Edition(LTSC)
※日本語OS のみ対応
CPU Intel Core i3 2.0GHz 以上
メモリ 32GB 以上(64GB以上推奨)
ブラウザ Internet Explorer 11、Microsoft Edge
※InterSafe Manager(管理ツール)、InterSafe WorkFlowの動作環境
必要コンポーネント InterSafe Client v6.6
・Microsoft Visual C++ 2015 14.0.24212.0
・Microsoft .NET Framework 4.6.2以降
・セキュリティパッチ(KB3033929)※Windows 8.1以前のみ

InterSafe Client v5.x
・Microsoft Visual C++ 2008 SP1
・Microsoft .NET Framework 3.5 SP1
・セキュリティパッチ(KB3033929)※Windows 8.1以前のみ

仮想環境(VDI)

VMware VMware Horizon View
Citrix XenDesktop

※対応バージョンおよび制限事項等は別途お問い合わせください。

仮想環境(SBC)

Windows Remote Desktop Services

※InterSafe FileProtection for SBCが対象です。

動作確認済みアプリケーション

動作確認済み暗号化対象アプリケーション

Microsoft Word (2010,2013,2016,2019)
Microsoft Excel (2010,2013,2016,2019)
Microsoft PowerPoint (2010,2013,2016,2019)
Microsoft メモ帳
Microsoft ワードパット
Microsoft Paint
Adobe Acrobat Reader DC
一太郎Pro 4
Windows Media Player

(2019年3月時点)

コピー制御/印刷制御対象アプリケーション

Microsoft Word (2010,2013,2016,2019)
Microsoft Excel (2010,2013,2016,2019)
Microsoft PowerPoint (2010,2013,2016,2019)
Microsoft メモ帳
Microsoft ワードパット
Microsoft Paint
Adobe Acrobat Reader DC
一太郎Pro 4
Windows Media Player

(2019年3月時点)

動作確認済み同居ウイルス対策ソフト
  • ウイルスバスター コーポレートエディションXG SP1 Ver 12.0.5338
  • Symantec Endpoint Protection Ver 14.2.1023.0100
  • ESET Endpoint Security Ver 7.0.2100.5
  • McAfee VirusScan Enterprise Ver 8.8.0 Patch 12
  • Windows Defender Ver 4.18.1904.1
※アンチウイルスと同居する環境で、InterSafe FileProtectionの動作確認をしたものです。
※簡易検証であり、すべての動作を保証するものではありません。
※上記バージョンより古い製品をお使いの場合、正常に動作しない場合があります。
※Symantec Endpoint Protection v12.1.2、McAfee Endpoint Security 脅威対策 v10.2.0などの環境ではBSoDが発生することが報告されていますので、ご利用の際は上記以降のバージョンをご利用ください。

(2019年6月時点)

自動暗号化フォルダーオプション(共有フォルダー)

OS
  • Microsoft Windows Server 2008 R2 Standard / Enterprise SP1
  • Microsoft Windows Server 2012 Standard / R2 Standard
  • Microsoft Windows Server 2016 Standard Edition
  • Microsoft Windows Server 2019 Standard Edition / Datacenter Edition
※日本語OSのみ対応
CPU ILPサーバー同等
メモリ ILPサーバー同等
必要コンポーネント Microsoft .NET Framework 4.6.2以降

※制限事項等は別途お問い合わせください。

自動暗号化フォルダーオプション(ローカルフォルダー)

OS ILPクライアント同等
CPU ILPクライアント同等
メモリ ILPクライアント同等
必要コンポーネント Microsoft .NET Framework 4.6.2以降

※制限事項等は別途お問い合わせください。

※すべての正常動作を保証するものではありません。

※アプリケーションにより動作が異なります。

※暗号化したいアプリケーションを独自に追加することも可能です。

※他社暗号化製品が導入されている環境ではInterSafe FileProtectionは動作しない可能性がありますので、お問い合わせください。

※InterSafe FileProtection有効環境では、Windows以外のファイルサーバーでは、利用できませんのでご注意ください。

対応OS、アプリを含む各種動作環境については、各メーカーのサポートが終了した時点で、 修正期間・サポート期間も終了となりますのでご注意ください。 詳細については次のページでご確認下さい。